当社のテクノロジー
Technologies

早期認知症リスクを
評価する独自技術
BRIファーマは血液診断により早期認知症リスクを評価する独自技術を開発しております。また、認知機能障害の進行初期段階から認知症進行を防ぐことが期待される三つの創薬シーズを有しており、研究開発を推進しております。
私たちの強み
ミッション
認知症の原因である異常タンパク質の脳内蓄積を抑止する根本治療薬を提供します
ビジョン
血液で認知症リスクを予測して、予防法を提供することで健康脳長寿社会を実現します

診断技術(B-refine)の新規性・優位性
- 他社の追随を許さない独自の超高感度マーカー
- 脳炎症マーカーによる認知症リスクのスコア化
- MRI/PET検査ではなくクリニックでの血液検査
- PET(30万円)等と比較し低価格(2万円程度)
AD治療薬SAK3新規性・優位性
- 脳のカルモデュリンキナーゼを活性化して、アミロイドプラークとシヌクレインを分解(右図)
- 脳カルシウムチャネルを活性化して、神経再生を促進
- レビー小体型認知症マウスではシヌクレイン凝集体を分解
- 高い安全性と良好な脳移行性
- 対象疾患として、認知症、うつ病、ジストニアに有効


B-リファインの新規性・優位性
- 認知症の原因であるαシヌクレインによる腸炎症を検知して、認知症を予防
- 高額な脳画像検査に代わる安全で安価な血液検査
- 忘れの段階で検査することで、食生活・生活習慣の改善で健康脳を回復
- 脳炎症と腸炎症を定期的に検査して、健康長寿を実現

